「心理付添師」は単なる喋り相手なのかそれとも風俗嬢なのか
中国で新しく心理付添師という資格ふが誕生しました。
その是非をめぐって、論争が起きているみたい。
そもそも心理付添師はどんな仕事をするのかというと、
専門的なカウンセリング知識を生かして、
老人や子ども、病人、患者、危篤者と交流し、心の支援をする職業だそうです。
ナニが問題なのかというと、
心理付添師は法律と道徳のグレーゾーンにある存在を承認するものではないのか?
という反発が広がっているのです。
孤独な暮らしを強いられる老人が増えるなか中で、
寂しい老人の心につけこんで金儲けしているのではないか、
もしくは違法な性サービスを提供しているのではないかとの疑いもあるんですって。
まぁ本当のところは私にはわからないですが、
どうせやるなら大阪風俗バイト情報みたいに正々堂々とやればいいのにとは思いますよね。
どちらにしろ、
話し相手になるだけでお金もらえるなんて随分ボロい商売ですよね。笑