高校生のときのバイトについて

3月 12th, 2010

初めてバイトを始めた時の記憶・・・
遠い記憶なんですけど、
皆さんも覚えていますか??

高収入の求人を探して、
色んなところに出ている募集の紙を食い入るように見て、
時給とか計算してみたり。
大抵、バイトを始めてみようって思う時は、
何かしらのきっかけがあるんじゃないでしょうか??

たとえば、
自分で自由に使えるお金が欲しくて。
携帯を持ちたくて。
などなど。
高収入 求人にも書いていますが、
正直、資格がないと厳しいことも多数あるよね。

私の時は、
自分でバイトをして稼がないと
携帯も持てませんでした。
最近では幼稚園児や小学生から普通に持っているというのが
すごくびっくりなんですけど、
時代は確実に変化しているんだなぁなんて
しみじみ思ったりすることもあります。

でも、バイトをして自分でお金を稼ぐ。
それ自体はいいことですよね!
やっぱり社会性が身に付きますし、
それなりに皆怒られながらも仕事を覚えたり、
社会の厳しさが分かったり。

それに、
お金を稼いでみないと
お金のありがたみとかって分からないものですよね。

今まで何気なく使えていたお小遣いも、
少しは節約しなきゃっていう気持ちに変わったり。

そういう意味でも、
早いうちからある程度バイトを許可してあげるっていうのは
いいことなのかもしれません。

昔の人はよく働いたっていいますよね。
最近は、そんなに年若くても家の仕事とかがない限り
手伝うということをしないような気がします。

仕事をするということに対する感覚、
昔とはだいぶ変わってしまっているようですね。

お金の大切さ、ありがたみ・・・
なるべく早いうちにその気持ちを身につけたいものです。

風俗バイトで病気になることを、当たり前とは思わない

3月 12th, 2010

私の古くからの友人で、

今は東京の風俗店で働いている子がいるのですが、

最近また性病もらっちゃったらしいです。

聞いた話だと、一応定期的に検査はしているらしいけど、

お店の制度としてはかなり適当なんだそうです。

そういうお店では絶対働きたくないな~。

「風俗で働くからには仕方ない!当たり前!」

って気丈にふるまっていたけれど、

その認識は間違っていると思う。

私が普段チェックしているバイト 風俗 梅田のQ&Aの中にある、

ホンマに安全なお店なの?を見ればわかるけど、

普通は病気の検査とかはしかっかりやるものなんです。

いくらお金稼げても、

そんな身を壊すような働き方はしたくないですよね。笑

外国人労働者と風俗と携帯

2月 27th, 2010

知り合いの外国人労働者に面白い話を聞きました。

普通のちゃんとした外国人なら外国人登録証などの身分証明書を持っていて、

携帯会社の窓口へ行けばだいたい問題なく携帯をつくることができます。

あたりまえっちゃ、あたりまえですよね。

しかし、不法滞在の人だと、なかなか厳しい事情があるようなんです。

特に、風俗系の仕事をしている人というのは、

お店側がきちんと管理するという意味あいかあら携帯を持たされます。

もちろんその料金は借りている人が払います。

貸してくれる人は、日本人や中国人や韓国人やいろいろあるそうなのですが、

同じくに出身の人が割安で貸してくれることもあれば、

特別な割引サービスを使ったり又貸しなどで本当はタダなのに月額いくらと取るケースもあるそうです。

いずれにせよアングラ世界で、

悪い人たちが仕切っていて、

立場の弱い不法滞在者は不利とわかっていても借りざるを得ないのだとか。。。

私の友人は幸いにも日本人と同じ料金を払っているだけなので

携帯に関しては損も得もしてないのですが、

お店からもらえる給料がやっぱり日本人よりも低いそうです。

本当は大阪風俗アルバイトのような高収入のところで働きたかったそうなのですが、

やはりしっかりしているお店は不法滞在者を雇いはしないので

仕方なく今は外国人専門店で働いているのだとか・・・。

それでも日本で働くほうが母国働くよりも数十倍は稼げるらしく、

続けているんだとか。

なんとも切ない話ですよね。。

「心理付添師」は単なる喋り相手なのかそれとも風俗嬢なのか

2月 26th, 2010

中国で新しく心理付添師という資格ふが誕生しました。

その是非をめぐって、論争が起きているみたい。

そもそも心理付添師はどんな仕事をするのかというと、

専門的なカウンセリング知識を生かして、

老人や子ども、病人、患者、危篤者と交流し、心の支援をする職業だそうです。

ナニが問題なのかというと、

心理付添師は法律と道徳のグレーゾーンにある存在を承認するものではないのか?

という反発が広がっているのです。

孤独な暮らしを強いられる老人が増えるなか中で、

寂しい老人の心につけこんで金儲けしているのではないか、

もしくは違法な性サービスを提供しているのではないかとの疑いもあるんですって。

まぁ本当のところは私にはわからないですが、

どうせやるなら大阪風俗バイト情報みたいに正々堂々とやればいいのにとは思いますよね。

どちらにしろ、

話し相手になるだけでお金もらえるなんて随分ボロい商売ですよね。笑

JALのスッチーがリストラ&求職

2月 14th, 2010

1万5000人もの大リストラを計画しているJAL。

JAL リストラ
2010年度末までには、

約1300人ものスッチーがクビを切られるそうです。

非常にお気の毒ではあるのですが、その後に起こり得るハプニングがけっこう期待できます。

業界の中で最もヤバイと言われているのが、


CAのシンボルともいえる「制服」の流出です。

はい、マニアにはたまらないでしょうね。笑

聞いたところによると、

JALは制服の流出を防ぐため、厳しい社内規定を設けているそうです。


仮に紛失した場合には詳細な理由を求められるし、

スーツは1万2000円、シャツ4000円、スカーフ2000円といった金額で弁償しなければならないんですって。

そのあたりは非常に厳格なんです。

だけどもだ・け・ど、給与カットされて冬のボーナスをもらえなかったうえ、

クビまで切られたCAが、コスプレ店やネットオークションに制服を売りに出しても不思議ではないですよね???


マニアにとって、JALスッチーの制服はの品です。



他にも、リストラされて職を失ったスッチーたちが大挙してファッションヘルス 求人

つまり夜の街に“流出”するケースも考えられます。

最近はAV女優ばかりが在籍しているクラブや、

本物の女子大生しかいないキャバクラなど、

女の子の肩書でくくったキャバクラが人気です。



ただ逆に言えば、それをいいことに“ニセ物”も大量に出てきそうですけどねぇ。

元スッチーの風俗嬢なんて言われても、サラリーマンはすぐに飛びついてはダメですよ♪笑

就職活動を楽しむことその2

1月 3rd, 2010

今回も、ちょっと学生の就職活動について考えてみたいと思います。

就職活動・・・
今の学生にとって、それは考えるだけで心の重くなるようなキーワードかもしれません。

ロスジェネ世代の頃なんか、就職活動に失敗して自殺してしまう人もいたくらいでしたから、
きっとそれはそれはもう、ものすごく辛い活動なのでしょう。

でも。ちょっと視点を変えてみると、就職活動って、出会いの場でもあると思うんですよ。

筆者も学生の頃、就職活動を行っていましたが、ぶっちゃけ就職活動は、
「新たな出会いの場」として捉えていたんです。

他大学のちょっとイケメンな男の子に出会えたり、
イケメンじゃない男の子でも、合コンとかでもっとカッコイイ人を紹介してくれる人がいたり、
本当にどこで何があるかは分からないんですよ。

だから、気が進まないとしても、とりあえずアドレス交換だけでもしておく。
この姿勢は大事。

逆に、理系だったりして普段出会いが少ない男の子にとっても、
就職活動は他大学の女の子と知り合える大きなチャンスですよね。

筆者も、本当に本当に就職活動は貴重な経験になったなぁと思います!!

そして、めちゃくちゃ貴重な出会いにも恵まれたのです!!

現在、就職活動中の皆さんも、是非是非最後まで頑張って、
仕事も恋愛も勝ちとってくださいね!

就職活動を楽しむこと

12月 23rd, 2009

仕事柄、就職活動をしている学生と会う機会が多いのですが、

意外にも消極的な学生が多すぎることに最近ちょっと驚いています。

OB訪問なんかも、筆者が学生の頃はガンガンやっていましたし、

就職活動を通していろいろな社会人の方にお話お伺いできるチャンスはとても貴重だと思っていたんです。

でも、今の学生は、不況不況と言われることに不安を抱きすぎているためか、

そうした「就職活動を楽しむ心のゆとり」を持てなくなっているんじゃないかと思うんですよね。。。

筆者が学生の頃は、社会人の人にお会いして直接お話をお伺いできるなんて、

すごいチャンス!!と捉えてがつがつ就活イベントやらOB訪問やらを行っている人が多かったですね。。。。

あと、学生時代の経験にインパクトが足りないとか、学歴がどうとか、

今更どうにもならない過去をネチネチ気にしても、どうにもならないですよ!!

不安に思う暇があったら、少しでも努力しましょう!!

不安ばかり抱えていても就職活動はどうにもならないので、是非頑張ってみてもらいたいものです。

はじめまして

11月 19th, 2009

当ブログでは、就職活動と求人情報について、

筆者の視点を交えつつ、みなさんに価値ある情報を発信していきたいと思います。

就職氷河期と言われる昨今、求人情報は新卒・転職・再就職すべての採用において、各業界で縮小傾向にあります。

そんな現代だからこそ、他人とは違う指針をもって職探しに励むことが肝心とも言えます。

当ブログが少しでもみなさんのお役に立てますように☆

Hello world!

10月 2nd, 2009

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